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みくりNEWS

医療法人社団のびたは2019年11月、狛江市にみくりキッズくりにっくの分院“コドモノいっぽクリニック”を開院します

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世田谷区二子玉川・上野毛の小児専門医療施設・医療法人社団のびた みくりキッズくりにっくでは、一般小児科、乳幼児健診・予防接種、のほか育児サポートプログラム、モンテッソーリ教育、重症児支援、発達相談事業など…すべての子どもたちの成長・発達、地域での子育てに医療・教育・デザインの枠を超えて携わる事業を開院以来続けてまいりました。そして、2019年4月に医療法人社団を新設し医療法人社団のびた みくりキッズくりにっくとしてスタートしました。

私たち医療法人社団のびたは、“すべての子どもと親に選択肢を”を理念として次世代の自由を育むため、その人がその人らしく生きられる事業に取り組むべく、当たり前でありながら、これまでなかった地域小児医療を提供するクリニックを運営しております。

この度、新たに狛江市に初の分院となるコドモノいっぽクリニックを開院致します。現在、今年11月の開院を目指して、いっぽずつ準備中です。

東京都狛江市中和泉の小児科 コドモノいっぽクリニック

子どもたちの成長は はじめてのくりかえし。どきどきワクワクを経験した子どもの笑顔は何よりキラキラしています。
さいしょのいっぽに向き合える そんな大人でありたいと思います。

小児科のやるべきことは 元気を守ること。
からだの元気 こころの勇気 子どもも家族も周囲の大人も地域も社会もみんなが楽しくいられることが健康な子どもを育むこと。

コドモノいっぽクリニックは いろんないっぽを応援します。

ママが赤ちゃんを胸に抱いた瞬間から「はじめて」旅行へしゅっぱつしんこう!
はじめてのぎゅー はじめてのおでかけ はじめて触るおもちゃや絵本、ひとりでできたごあいさつ、あかちゃんのいっぽ、お姉さん・お兄さんとしての一歩、ママとパパと家族のいっぽ
…土台を大事にできると、積みあがる形も楽しめるはず。

スタッフ一同、みなさんのいっぽの応援団になることを目指します。

今後とも一層のご指導お引立てを賜りますよう、ひとえにお願い申し上げます。

▶ 東京都狛江市中和泉の小児科 コドモノいっぽクリニック

“世田谷・上野毛に都内初のクリニック併設型医療型特定短期入所「まんまる」”として二子玉川経済新聞に記事が載りました

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世田谷・上野毛に都内初のクリニック併設型医療型特定短期入所「まんまる」 – 二子玉川経済新聞

都内初のクリニック併設型「医療型特定短期入所まんまる」(世田谷区上野毛2、TEL 03-6809-8031)が10月1日にオープンした。運営は医療法人社団のびた みくりキッズくりにっく。

18歳以下の重心児、医療的ケア児の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく、クリニック併設型の同施設は、重症心身障がい児・医療的ケア児の日中ショートステイとして利用できる。

発達障がい児、重症心身障がい児、ハイリスク出産により疾患や障がいを持って生まれた子どもなど、全国で医療的ケア児が1万7000人以上と増加傾向にある一方、障がい児やその家族へのサポートが足りないという現状と、障がいや医療ケアの有無にかかわらず子どもと家族が当たり前の生活を送るための支援をしていきたいとの思いから、国立成育医療研究センター出身の同クリニックの本田真美院長、岡田悠副院長が同所の開設を決めた。

ぜひご一読ください。

▶ 医療型特定短期入所まんまる│医療法人社団のびた みくりキッズくりにっく

たまひよ編集部Web“包丁も火も使わないから、初めてのお手伝いにぴったり!おすすめの“食パンお手伝い”3選”として記事が公開されました

コドモノいっぽクリニック院長丸山の記事が公開されました。ぜひご一読くださいませ。

2才後半から3才ごろになると、大好きなママ・パパと同じことをしたい!という気持ちが芽生えてきます。料理にも興味を持ち、お手伝いをしたがるようになることも。でも、包丁や火を使う料理のお手伝いはちょっと不安ですよね。そんな幼児期のお手伝いにぴったりなのが、食パンを使ったお手伝い。おいしいものを楽しく作れて達成感も味わえる、おすすめの“食パンお手伝い”を3つご紹介します。

包丁も火も使わないから、初めてのお手伝いにぴったり!おすすめの“食パンお手伝い”3選 | パン離乳食のまめ知識 | Pasco 超熟 パンの離乳食~手早くつくれるアレンジレシピ

○子育てサポートプログラム栄養相談(※準備中です)│コドモノいっぽクリニック

親子の栄養のこと、お話します
管理栄養士が専門的なアドバイスをします

こんな方はぜひご相談ください

●補完食(離乳食)を始めたいが、どうすればよいかわからない
●補完食(離乳食)をなかなか食べてくれない
●補完食(離乳食)の量、すすめ方がわからない

▶ 栄養相談 | 子育てサポートプログラム | 狛江・国領の小児科 コドモノいっぽクリニック

玉川医師会小児科医会にて“地域で診る発達障害~ADHDを中心に~”というテーマでお話してきました

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玉川医師会小児科医会よりお声掛けいただき、“地域で診る発達障害~ADHDを中心に~”というテーマでお話してきました。

みくりが目指す”すべての子どもたちに選択肢を。すべてのご家族が安心して過ごせる地域つくり”を、同地区の小児科の先生方、他の診療科の先生方にお話しさせていただき、地域連携がより一層深まりました。

同医師会の小児科クリニックの先生方からは、患者さまをご紹介をいただくことも多いのですが、「みくりに紹介する前に小児科外来で出来ること、アドバイス方法などを教えてほしい」「発達障害医療のゴールは何なのか」…など、たくさんのご質問をいただき、活発な意見交換ができました。

この度は貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

障害があっても、なくても…ピアニスト中村天平さんによる『親子で楽しむチャリティコンサート』のご案内

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重い病気を持つ子どもと家族を支える財団(キッズファム財団)より、チャリティーコンサートのご案内です。

多くのコンサートは子どもの入場が制限されることも多く、ましてや障がいがある場合、親子で本物の音楽を生で聴く機会はなかなかありません。

今回はそういった親子が参加できるコンサートを企画いたしました。

障がいを持つ子どもも障がいのない子どもも親子で参加できます。

通常のクラシックコンサートとは異なる雰囲気になるかもしれませんが、主旨をご理解頂いた一般の方や車いすをお使いの方のご参加も歓迎いたします。

▶ お申し込みはこちらから(11月22日より)

11/11(月)診察時間変更のお知らせ

スタッフ会議のため、11/11(月)の午後の一般診療は15〜18時に変更になります。ご不便をおかけ致しますが、ご了承のほどよろしくお願いいたします。

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