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みくりNEWS

カテゴリー:本田真美ブログ/Diary

高崎絵本フェスティバルに行ってきました!

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院長はじめ絵本大好きスタッフの多い みくり です。

24回目を迎えた絵本フェスティバルはかこさとしさんの原画展や、「りんごかもしれない」作者のヨシタケシンスケさんと「とんでもない」作者の鈴木のりたけさんのトークショーなど、大盛り上がりでした。

今では知らない人はいない、絵本革命の「りんごかもしれない」🍎のヨシタケシンスケさん。
院長夫が、絵本作家になられる前のヨシタケさんとお仕事を一緒にさせていただいていた…

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↑そんなご縁もあって。久々の再会に、、図々しくもサインまでいただいてしまいました。

高崎名物ダルマとだるまちゃんのコラボ!
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明日からクリニック受付に飾ります。

そして、、新しい絵本たちもたくさんゲットしてきました。

どうぞクリニックでご覧ください!

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本場のケルナー広場で遊んで来ました。

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みくりの中庭にあるケルナー広場の本場は高崎のカッパピア跡地にあります。
ケルナーさんはドイツの有名な遊具職人さん。
一昨日夏に、みくりに1週間泊まり込みで完成させてくれた中庭は、単純な遊具の中に∞の遊び方と色彩センスが溢れています。

彼の「No risk No fun」の精神は、今の日本の遊具には無くなってしまったものです。。

ケルナー遊具で遊べるのは日本では高崎と上野毛だけ(⊙ꇴ⊙)
是非、本場のケルナー広場にも足を運んでみてください!

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みくりスマスプレゼント

メリークリスマス今年も24日25日に受診されたお子さまたちに、みくりからのクリスマスプレゼント🎁をお渡ししています。

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全部で7種類のクッキーです。
何がもらえるかはお楽しみに!

たまご、牛乳アレルギーの方はご注意ください(°∀° )/

みくりの自慢!!

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絵本大好き院長が集めまくりました!
その数、院内に500冊以上!
子どもの頃に読んだ、読んでもらった絵本は子どもたちの人生の素敵なスパイスになるはず(*゚▽゚)ノ

クリニックの待合室でのひと時。来るたびに新しい1冊に出会えますよ。

困ったときは…

午前診療が終わったお昼休み、地下の診察室から1階の待合室に上がってみると、、今にも泣きそうな顔をして制服をきた小学生の女の子が一人。
いつもきょうだいたちと一緒にみくりにかかりつけで来てくれている顔見知りの子。

あら?どしたー?

と思ったら…対応していた受付スタッフが

お家に帰ったらお母さんがいなかったみたいで…すれ違っちゃったようなんです。今、お母さんに電話してみます。
と…

カルテ情報から、お母さんに電話をすると、すぐにクリニックまで迎えに来てくださり…無事に感動の再会(о´∀`о)

お母さんがとても恐縮され…何度も何度も謝られるので…
いえいえ。困った時は駆け込み寺のように使ってくださいね(о´∀`о)昼休みでも受付はいますから!
とお伝えすると…

実は…ムスメには何かあったら、みくりに行きなさいって言ってあったんですぅ(*≧∀≦*)
とお母さん。。

『困ったときはいつでも思い出してもらえるような…』

そんなみくりのコンセプトがお母さんから子どもたちにちゃんと伝わっていてくれて。本当に嬉しくなりました(о´∀`о)

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